会社に技術士がいなくても二次試験に合格できる勉強方法 

こんにちは、三上です。

現在、私は技術士二次試験の論文指導を行っています。

そんななかで、最近、みなさんから
次のような相談を頂くことが多くなりました。

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将来的には技術士の取得を考えているのですが、
今の職場には技術士がいません。

そのような場合は、どのように技術士を
取得すればいいのでしょうか?
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とか、
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私は現在、土質調査に関する仕事をやっています。

数年先に技術士受験を考えているのですが、
そもそもこのような業務で技術士の受験が可能なのでしょうか。

自分の会社には指導してくれる技術士もいません。
体験論文(業務内容の詳細)を書くにも躊躇する状況です。
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大企業に勤める人と中小企業に勤める人の割合は
3:7と言われますから、技術士試験を受験する
10人に7人は技術士を受験するためのまともな研修制度や
技術士の方が社内に在籍しない可能性があります。

でも、そんな技術士受験の研修制度がない
中小企業で働く人にこそ、残業あとの僅かな時間を使って
技術士二次試験に合格して欲しいと思います。

会社に技術士がいない方は
・自分はそもそも受験できるのか?
・自分の体験論文(業務内容の詳細)のネタは合格基準を満たすのか?
といった、不安を心の片隅に抱えています。

そして、最悪の場合、
自分はどうせ技術士になれないと受験自体を諦めています。

でも、それはあなたが悪いのではありません。

技術士二次試験の模範解答集などは販売されていても、
・自分はそもそも受験できるのか?
・自分の体験論文(業務内容の詳細)のネタは合格基準を満たすのか?
といった、多くの受験者が悩んでいることを
わかりやすく説明した図書が発売されていなかっただけなのです。

例えば、自分が技術士を受験できるのかを知る方法としては、
「技術士法」の本質を理解することで簡単にわかります。

また、自分の体験論文(業務内容の詳細)のネタが
合格基準を満たすのか知る方法としては、
体験論文や業務内容の詳細の模範解答を
ある方法で分析する方法があります。

そこで、そんなあなたの心の片隅に抱えた疑問を解消するために
「会社に技術士がいない人でも最短で技術士二次試験に合格できる!15のステップ(全部門対応)」
という教材を発売しています。

この教材は、会社に技術士の方がいない人でも
15のステップを踏めば最短で技術士二次試験(筆記)に合格できる
ようになります。

例えば、
・失敗しない経歴票の見本
・業務内容の詳細の作成方法のポイン
・効率的な論文の勉強法
など15のステップを踏めば一発合格できるように
完全にメソッド化しました。

また、機械部門、船舶・海洋部門、航空・宇宙部門、電気電子部門、
化学部門、繊維部門、金属部門、資源工学部門、建設部門、
上下水道部門、衛生工学部門、農業部門、森林部門、水産部門、
経営工学部門、情報工学部門、応用理学部門、生物工学部門、
環境部門、原子力・放射線部門
の全部門に対応できるように作成しました。

自分の職場に技術士がいなくて困っている方は参考にしてください。
 ↓ ↓ ↓
会社に技術士がいない人でも最短で技術士二次試験に合格できる!15のステップ(全部門対応)

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

三上系之

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